中西 準子: 環境リスク学―不安の海の羅針盤
左巻 健男: 水はなんにも知らないよ
松永 和紀: メディア・バイアス あやしい健康情報とニセ科学 (光文社新書 (298))
松永 和紀: 踊る「食の安全」―農薬から見える日本の食卓
森村 進: 自由はどこまで可能か―リバタリアニズム入門 (講談社現代新書)
香山リカ 菊池誠: 信じぬ者は救われる
高橋 久仁子: 「食べもの情報」ウソ・ホント―氾濫する情報を正しく読み取る (ブルーバックス)
高橋 久仁子: 「食べもの神話」の落とし穴―巷にはびこるフードファディズム (ブルーバックス)
高橋 久仁子: フードファディズム―メディアに惑わされない食生活 (シリーズCura)
余り話題になっていないようだが、号外のときと同じメンバー が懲りずに蠢いているぞ。 「WONDERFUL WORLD 植林FESTIVAL」、勝手に「ワンフェス」 と訳すなよ。
投稿者 雪兎 時刻 09時06分 環境 | 固定リンク | コメント (0)
前回、市民運動を割り引いて見ようと書いたところだが、その前に取り上げたアーモンド51 なんかはせいぜい小悪党、BC級戦犯だろう。その向こうにいるA級戦犯はと言うと、何人かいるが、その中の一人に、田中優 がいる。豪快な号外 (このことはいずれ書く)の呼びかけ人の一人。
どうやら「協調性が全くな」く、グレた過去があるようだが、講演行脚をして、純粋な一般大衆を焚き付けて。戦犯として訴追される前に、自ら腹を斬ってくれ。
投稿者 雪兎 時刻 02時10分 環境 | 固定リンク | コメント (1)
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